足首の捻挫

足首の捻挫

捻挫による足首の痛み
改善を諦めて
いませんか?

「足首の捻挫」で来院される患者様には、
独自の評価で、カラダの状態を細かく分析し
原因を特定します。

足首を捻挫してしまったとき、
このような症状などで
お悩みではありませんか?

お悩みの方はお気軽にご相談ください!

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なかなか良くならない理由・・・

この記事を読まれた方は、今まで「捻挫」で悩み整形外科や整骨院・接骨院等を渡り歩いてきたかと思います。

そして、症状を改善させようといろんなアイシングをしたりシップや治療法を試してきたのではないでしょうか?

B-spoに来院されたお客様は、整骨院・接骨院、整体、マッサージ、鍼灸、電気治療、痛み止め、シップなどを色々施された方が多く、思うような結果が得られず、ツライ思いをされてきました。

これらの方法はお客様の状態の改善になっていたのでしょうか?

上記のような方法で良くならなかったのであれば、あなたの状態に合っていないかも知れません。

B-spoは一般的な整体・整骨院とは違い、捻挫で痛むところだけを施術するのではなく、問診をしっかり行い検査をし、原因を突き止め、足元から全身のバランスをみながら施術をし、根本的に改善・アプローチしていきます。

捻挫は捻挫でもお客様それぞれに原因が異なります。

ケガで起きた捻挫であれば速やかな処置が必要ですし、足元や骨盤のズレや猫背、ストレートネックなどの姿勢が原因で捻りやすい状態であればその状況を改善する必要があります。

B-spoはしっかり見極め特定していきます。

捻挫の
症状について・・・

捻挫の主な症状は、痛みと腫れ、熱感です。靱帯の痛めた状態によって、次の3つのレベルに分類されます。

靱帯は関節を構成する骨を固定する役割があるため、緩んだり、切れたりして機能をはたせなくなると、歩行などの動作に支障をきたします。

捻挫した場合は、応急処置として患部を氷のうや冷たいタオルで冷やし、腫れや熱感を抑えます。関節が動かないようしっかり固定して、なるべく動かさないようしていきます。

通常は数日から1週間ほどで治りますが、治療を怠ったり、間違った処置を行うと、治りにくくなることがあります。状態がよくなるまでは、運動などを控えて、安静に過ごしましょう。

足首の捻挫の方はこのような症状があります。

等々思い当たる症状があるのではないでしょうか?

足首の捻挫の
原因・・・

なぜ、捻挫が起きるのでしょうか?

捻挫とは、関節にかかる外力により非生理的運動が生じ、関節を支持している靭帯や関節包が損傷することです。

プレー中に足が滑ったり、着地を失敗して足首を捻り、急激な内反が強制され外側にある前距腓靭帯などが伸びたり断裂します。

ジャンプの着地時に人の足の上に乗り、足関節の内反が強制されて受傷する場合があります。バレーボールやバスケットボールで多く、重症となる場合があります。

プレー中のストップや着地、切り返しなどで足首を捻って受傷した場合は中等度の損傷が多く、サッカー、ラグビー、アメリカンフットボールなどにみられる接触プレーをはじめ、野球のスライディング、体操競技、テニスに多く発生します。

スポーツなどのほかに、歩行時でも段差などで生じることがあります。

内反捻挫の場合は外くるぶしあたり、外反捻挫の場合はうちくるぶしあたりに痛みが出現します。
(足関節では前距腓靱帯が損傷されることが最も多い病態です。)

もちろん捻挫の多くは外力を受けることが原因ですが、B-spoが考える捻挫を起こしやすい状態とは、、、

ほんの一部ではありますが、このような身体のクセや生活習慣の乱れにより捻挫を起こしやすくなる多いと考えています。

当院での改善法

B-spoに捻挫で来院される患者様には、独自の評価で、カラダの状態を細かく分析し原因を特定します。

それは、筋肉の硬さなのか、骨格のズレなのか…

必ずお客様それぞれに原因が潜んでいます。

また、B-spo足元から全身のバランスを整えることをオススメしています。

原因もわからずに、足首を施術したりするのはかえって症状を悪化させる可能性があります。

痛みの出ている箇所だけではなく、足元から骨盤・全身のバランスがすごく大事であり、足首の一部分に負担をかけるような悪いクセ・身体のゆがみ・間違った動きの改善までいたします。

更に、改善した後もセルフケア・トレーニングで維持できるところまでサポートいたします。

こういった悩みをお持ちの方は、一度スポーツ鍼灸接骨院B-spoに、お問合せください!